● 中性電解水は、トリハロメタンなどの発がん性物質を発生させることはありません。
中性電解水は、水道法に定められた全51項目の水質基準項目について基準に適合し、安全性が確認されています。トリハロメタンなど発がん性物質は、基準値以下です。また、中性電解水(中性次亜塩素酸水)の残留塩素濃度(2~4ppm程度)では、ウレタン系及びシリコン系チューブを溶解させることはなく、中性電解水がチューブ成分と化学反応を起こし発がん性物質を発生させることはありません。無添加・安心・安全な中性電解水は、デンタルユニット内の細菌対策に最適な電解水です。






